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JVCケンウッド、1DINセンターユニットの2013年モデルを発売…スマートフォン対応を強化

JVCケンウッドは、ケンウッドブランドから市販向けカーオーディオの2013年モデルとして、スマートフォンなどの接続対応を強化した1DINセンターユニット3機種を11月より順次発売する。

今回発売する3モデル「U484i」「U383」「U383R」は、フロントUSB/AUX端子を装備し、iPhone/iPodやAndroid搭載スマートフォンなど、さまざまなデジタルオーディオ機器の接続に対応。また、接続したiPhone/iPodから選曲や再生などのコントロールができる「APP&iPodコントロールハンドモード」(U383/U383Rは別売オプション要)を備えるなど、操作性にも配慮した。

さらに、聴きたい曲をすばやく探せる「Music Search機能」や、USBに収録した大量の音楽ファイルからの選曲をサポートする「フォルダアップ/ダウンキー」など、検索機能も各種搭載。外部機器との接続性、快適な操作性、スムーズな楽曲検索を実現している。

なお、「U484i」は上位モデルで、ドレスプレートやホワイトイルミネーションを採用した質感の高いデザインを採用。エントリーモデルの「U383」「U383R」は、ブルー(U383)とレッド(U383R)の2カラー展開で、イルミネーションカラーに応じて選べる。

価格はU484iが1万3650円、U383とU383Rはオープン。
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U373 USB端子とAUX端子を塔載し、MP3/WMA/AACの再生に対応したCDレシーバー(1DIN)

ケンウッドは、カーオーディオの新モデルとして、1DINセンターユニット「U373」「U373R」「U474」の3機種を発表。「U373」「U373R」を11月上旬より、「U474」を12月上旬より発売する。

いずれも、MP3/WMA/AACの再生に対応したCDレシーバーで、フロントパネルにさまざまな外部機器と接続可能なUSB端子とAUX端子を搭載。別売りの接続ケーブル「KCA-iP102」を使用することで、iPhone/iPodの接続が可能。本体での操作だけでなく、iPhone/iPod側でも操作可能な「コントロールハンドモード」を利用することができる。

また、USB端子はUSB1A出力に対応しており、ポータブルオーディオプレーヤーの充電のほか、500mAバスパワーでは動作しない大容量HDDなどを利用することが可能だ。操作性では、大量の楽曲を収録したUSBデバイス内のフォルダをアップ/ダウンしてフォルダを選択する「フォルダアップ/ダウンキー」を搭載。音質面では、ボリュームの小さいときに、周りの騒音にかき消されがちな低音と高音を増強する「LOUDNESS機能」を備える。

このほか、「U373」にブルー/グリーン、「U373R」にレッドのイルミネーションを採用。「U373」「U373R」の2機種には、iPodソースにすぐに切り換えられる「iPod専用キー」を装備。「U474」には、音源に合わせてすばやく音質調整できる「オーディオファンクションキー」を搭載する。

価格は、「U373」と「U373R」がオープン、「U474」が13,650円。


タイプ プレーヤー 取付形状 1DIN
搭載プレーヤー CD 外部スロット USBスロット
チューナー FM/AM モニターサイズ  
最大出力 50Wx4
サイズ・重量
幅x高さx奥行き 178x50x158 mm 重さ 1.1 kg

U363 アクセントキーやコントロールハンドモードなどを搭載した1DIN型MP3/WMA/AAC対応CD/USBレシーバー(イルミネーション ブルー/グリーン)

ケンウッドは、カーオーディオの2010年モデル第1弾として、1DINセンターユニット「U363」「U363R」「E262」「E262S」など計4機種を発表。10月上旬より順次発売する。

いずれも、AUX接続時の音量を自動調整する「ボリュームオフセット」機能を搭載し、毎回音量調節をしなくても、他の機器とのボリュームレベルを合わせることが可能だ。また、AM/FMバンドをまたいだ放送局の登録が可能な「Mixed Preset Memory」機能を搭載しており、お気に入りの放送局をすばやく呼び出すことができる。

「U363」と「U363R」は、フロントパネルにiPod専用の「アクセントキー」を搭載した、MP3/WMA/AAC対応のCD/USBレシーバー。iPhone/iPod再生中はiPhone/iPod側から操作できる「コントロールハンドモード」のON/OFF、iPod以外のソースを再生中はiPodソースへワンタッチで切り替えることができる。

また、夜間の接続も簡単に行うことができるイルミネーション付きのUSB端子と3.5mmミニジャックタイプのAUX端子をフロントパネルに搭載。USBデバイスや各種ポータブルオーディオプレーヤーの再生を楽しむことができる。さらに、曲名やアーティスト名などの先頭1~3文字(英/数)を入力することで絞り込みが可能な「アルファベットサーチ」機能や、表示されるタイトルをスキップさせながらスピーディーに目的の曲を選曲できる「スキップサーチ」機能を搭載。オーディオファイルにデータベースを付加するWindows PC用アプリケーション「KENWOOD Music Editor Light」に対応し、アルバム名やアーティスト名からでも曲目を選択することが可能だ。イルミネーションカラーは、「U363」がブルー/グリーン、「U363R」がレッド。価格は15,750円。

MP3/WMA対応CDレシーバー「E262」と「E262S」は、よく使うキーをエンコーダーの近くに集中することによりシンプルなレイアウトを実現し、操作性が向上している。また、「アクセントキー」を搭載することで、CDやCD-R/RWのディスクソース中には再生/一時停止を行うことが可能だ。なお、チューナーなどのディスクソース以外を使用中のときは、ミュートキーとなる。


フロントパネルには、イルミリング付AUX端子を装備。CDやCD-R/RWを再生中に、サーチキーとロータリーエンコーダーで選曲可能な「ミュージックサーチ」機能も備えている。本体カラーは、「E262」がブラック、「E262S」がシルバー。価格はオープン。


タイプ プレーヤー 取付形状 1DIN
搭載プレーヤー CD 外部スロット USBスロット
チューナー FM/AM モニターサイズ  
最大出力 50Wx4
サイズ・重量
幅x高さx奥行き 178x50x158 mm 重さ 1.1 kg

I-K700

JVCケンウッドは、ケンウッドブランドから市販向けカーオーディオの2012年モデルとしてスマートフォンやデジタルメディアへの対応力をより強化したセンターユニット4機種とスピーカー2機種を2月から順次発売すると発表した。

このほど発売する1DINセンターユニットは、シリーズIの1機種とシリーズUの3機種の計4機種。「MOS-FETハイパワーアンプ(50W×4)」に加え、同社独自の圧縮音楽補正技術「Supreme」や「dBイコライザーPRO」「バスブースト機能」などの音質関連技術を搭載する。

またiPhone4Sにも対応するとともに、アンドロイドアプリマーケットから「ケンウッド・ミュージック・コントロール」を無料ダウンロードすることでアンドロイド搭載スマートフォンに収録した音楽を再生できる。

シリーズIの「I-K700」(2万6250円)は、メディア対応力をアップした高品位1DINモデルでSDカードスロットを標準装備するとともに、iPhone/iPod(接続ケーブル付属)/アンドロイド搭載スマートフォン/USBにも対応する。「13バンドグラフィックEQ」をはじめとする各種エフェクト機能も備え、車内での音質向上が図れる。

「U575SD/U575」(2万1000円/1万8900円)は、シンプルなフォルムに多機能を組み込んだ高音質レシーバーで、iPhone/iPodに加え、ケンウッド・ミュージック・コントロールアプリケーションにも対応しアンドロイド搭載スマートフォンに収録した楽曲も快適なミュージックサーチが可能。「ダイレクトアクセスキー」「LOGファンクション」といったワンタッチ機能などを搭載するとともに、多彩なイルミネーション機能で車内での音楽再生を演出する。

「U373BT」(1万8900円)は、ブルートゥースに対応したハイコストパフォーマンスモデル。ブルートゥース対応機器と接続することで、手軽に音楽の再生や、ハンズフリー通話が可能となる。

スピーカーは、ハイコストパフォーマンスを実現し、手軽に高音質が楽しめる10cmデュアルコーンスピーカー「KFC-E1054」(5250円)と、純正オーディオシステムに手軽に追加接続が可能な高音質チューンアップ・ツィーター「KFC-ST01」(5250円)の2機種を発売する。



タイプ プレーヤー 取付形状 1DIN
搭載プレーヤー CD 外部スロット SDカード/USBスロット
チューナー FM/AM モニターサイズ  
最大出力 50Wx4
サイズ・重量
幅x高さx奥行き 178x50x161 mm 重さ 1.3 kg

U373R USB端子とAUX端子を塔載し、MP3/WMA/AACの再生に対応したCDレシーバー(1DIN)

ケンウッドは、カーオーディオの新モデルとして、1DINセンターユニット「U373」「U373R」「U474」の3機種を発表。「U373」「U373R」を11月上旬より、「U474」を12月上旬より発売する。

いずれも、MP3/WMA/AACの再生に対応したCDレシーバーで、フロントパネルにさまざまな外部機器と接続可能なUSB端子とAUX端子を搭載。別売りの接続ケーブル「KCA-iP102」を使用することで、iPhone/iPodの接続が可能。本体での操作だけでなく、iPhone/iPod側でも操作可能な「コントロールハンドモード」を利用することができる。

また、USB端子はUSB1A出力に対応しており、ポータブルオーディオプレーヤーの充電のほか、500mAバスパワーでは動作しない大容量HDDなどを利用することが可能だ。操作性では、大量の楽曲を収録したUSBデバイス内のフォルダをアップ/ダウンしてフォルダを選択する「フォルダアップ/ダウンキー」を搭載。音質面では、ボリュームの小さいときに、周りの騒音にかき消されがちな低音と高音を増強する「LOUDNESS機能」を備える。

このほか、「U373」にブルー/グリーン、「U373R」にレッドのイルミネーションを採用。「U373」「U373R」の2機種には、iPodソースにすぐに切り換えられる「iPod専用キー」を装備。「U474」には、音源に合わせてすばやく音質調整できる「オーディオファンクションキー」を搭載する。

価格は、「U373」と「U373R」がオープン、「U474」が13,650円。



タイプ プレーヤー 取付形状 1DIN
搭載プレーヤー CD 外部スロット USBスロット
チューナー FM/AM モニターサイズ  
最大出力 50Wx4
サイズ・重量
幅x高さx奥行き 178x50x158 mm 重さ 1.1 kg
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